広範囲に変化アリ!国営昭和記念公園の西側で『女子中間ケアセンター』の工事が進んでる

こんにちは、エモトモエ@いーあきです。

国営昭和記念公園の西側にあるまっすぐな道、国営公園西線。

この公園側に随分前から工事用の囲いがしてあり、なにか作ってるなあと思っていました。

そして最近、一部の囲いが外れ、中の様子が見られるようになっています。

その姿が、こちら↓

交差点の向こう側を埋め尽くすデカさ!

エントランスっぽく見えるところに近づいてみると……↓

植木もあって、ナチュラルな雰囲気~!!

調べてみるとこれは『女子中間ケアセンター』となる予定の建物のようで、簡単にいうと女性専用の刑務所だそうです。

ここから南の方角、線路側を向くと、この先右手に『フーコット』があります。↓

この奥は東中神駅。

反対側を向くと、この先右手に『立川市クリーンセンター たちむにぃ』があります。↓

地図だとここ↓

住所は東京都昭島市もくせいの杜2丁目4-1です。

ちなみに道路の反対側にも最近建設された建物があり、こちらは職員寮のようです。↓

建物の北側はひろ~い駐車場スペースになっていました。↓

奥に『たちむにぃ』の建物が見えています。

また、敷地を囲む柵と歩道側の植木のあいだには、細い遊歩道のようなタイルが敷かれていました!↓

奥に見える銀色の囲いの中では、まだ工事が進められている模様。

遊歩道は駐車場側にも続いていて、おしゃれなベンチも設置されています。↓

遊歩道の中ほどで、白い布をかぶった四角いものを発見↓

ここに施設の名称が書いてあって、完成時にお披露目されるのでは?と予想しています。

『女子中間ケアセンター』の完成は2027年4月を予定しているそうです。

まだまだ先ですが、最終的にどのような姿になるのか、引き続き見守っていきたいと思います。

この記事が気に入ったら
いいね または フォローしてね!

この記事のシェア拡散にご協力を!
目次